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1933 ジョン・カールトンの世界 197 レイ・エドワーズ・ショーのインタビューから [ジョン・カールトン]

 今日も蒸し暑いですね。雨が断続的に降っているからでしょうが、不快指数がとても高いのです。


 さて今回は、ジョン・カールトンの世界 197 レイ・エドワーズ・ショーのインタビューから 4 です。先回の記事ではカールトンのやや優等生的な発言が目立ちました。では、その続きをどうぞ。


 私はコピーライティングに関するいろいろな知識を本に書くだけでなく、実際にコピーライティングを指導し、また他のコピーライターと一緒に仕事をしています。

 これまでに多くの人々を叱咤激励してフリーランスのコピーライターとしてコピーライティングの世界に引きずり込み、あるいは自前のビジネスを始めさせて来ましたが、そのことを非常に誇りに思っています。と言うのも、彼らがそのことに対してとても敬意を払ってくれるからです。彼らはコピーライターになることで私に敬意を表してくれています。

 私はまさに仕事としてコピーライターをしています。長い話でマイクを独り占めする気はありません、レイ。しかし私たちはこの非常にまれなコピーライターという部族に属しています。そして、私たちの祖先は時の始まりにまで遡ります。


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