So-net無料ブログ作成
検索選択

1718 セールスライティング特訓教室 21 秘密のセールスライティングテクニック [セールスライティング実践]

 こんにちは。安倍総理のアホ会見が炎上していますね。当然と言えば当然ですが、国民がアホだったから、彼のようなアホ宰相が生まれるのです。



 さて今日は、21 秘密のセールスライティングテクニック です。ところで先回の(宿題11)はやってみましたか? どちらの商品を選んだかで回答は変わってきますが、あなたのリサーチ力を伸ばすためにも必ずやっておいてください。ダン・ケネディやジョン・カールトンの場合、候補を100個くらいは用意すると言います。回答例はメルマガの最後の部分に付けておきます。


 では、今日の本論です。秘密のセールスライティングテクニック なんてとてもベタですが、セールスライターの心をとらえるキャチコピーです。昨日届いた「たった二日でコピーを書き上げる」なんていう商材のお勧めメールと同じ類いです。

 しかし、皮肉なことですが、本場のアメリカではそういう「決まり文句」はあまりに使われすぎてしまい、商品やサービスの魅力を伝える力や新鮮さが賞味期限切れになっていると一流セールスライターたちが警告を発しているのです。「またか」と一般の人たちさえ思われてしまえば、ハッとさせることも知性を刺激することもない、というのです。そんなものを使い続ければ、致命傷を負いかねないとまでアドバイスしています。

 でも早まらないでください。これはあくまでアメリカでの話です。マーケティングにせよセールスライティングにせよ、5年〜10年アメリカに遅れている日本ではまだ「決まり文句」で十分売れます。むしろ、今が決まり文句使用の「旬」かも知れません。なぜなら、まだスレた見込み客を相手にする必要がないからです。

 そうは言っても、私の見込み客はみんなスレたセールスライター、あるいはセールスライター予備軍という場合にはどうしたらいいか、というあなたの声に答えて具体的な話をしておきます。

【ここから先は限定有料会員のみに公開中。なお、現在は有料会員の追加募集はしていません。】

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:恋愛・結婚