So-net無料ブログ作成

1705 セールスライティング特訓教室 8 売れるセールスレターの秘密の構造(宿題6) [セールスライティング実践]

 こんにちは。のっけから厳しいことを言うようですが、先回の冒頭の記事にまったく関心のない人はセールスライターとしてちょっと問題有りだと自覚してください。社会情勢一般に疎いようでは、セールスレターは書けませんからね。ところで、連休が始まります。いろいろな意見があるとは思いますが、連休期間中(4月29日〜5月7日)は特訓教室の記事を送信しないことにします。モチベーションが上がらないでしょうから。でも、今日出す宿題は写経じゃないですから、連休開けまでには楽にできるでしょう。



 さて、今日は 8 売れるセールスレターの秘密の構造(宿題6) です。先回の宿題の答えは記事の最後に発表します。あなたはセールスレターを書くためのテクニックをすでにたくさん学んでいると思います。本当に細かい句読点の問題から、言葉遣い、漢字の使い方まで多種多様です。あんまりテクニックが多すぎてパニックになっているかも知れません。

  でも、安心してください。知識の整理の仕方があります。それは、まず全体の構造を考えることです。そう言うと以前の記事で「ストーリー・ボード」や「6つのフレーム」について書いたことがありますので、それを思い出したかも知れません。でも実はもっと大きくて本質的な構造があるのです。では、この先をじっくり読んでください。とても重要ですから。


 まず、一番大切なことは、「どうしたら見込み客の心を動かせるか」ということです。これについては先回のリサーチの記事ですでに大方の理解はできていると思いますが、最後の詰めの作業をしてください。


【ここから先は限定有料会員のみに公開。現在は追加募集していません。】

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:恋愛・結婚

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0